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zoom RSS 詩との出会い

<<   作成日時 : 2013/04/03 16:16   >>

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*ディディエ・メラさんのBGMは上記の「水色」のラジオボタンのクリックにて再生・停止させることが可能でございます*






今日は私が詩と出会ったいきさつを振り返ってみたいと思います。


 
 
あれは確か小学校4年生、10歳の頃だったと思います。

国語で読書感想文を書く授業でクラス全員が図書室へ…

実は 私は長編物が苦手でして。

そのような訳で選んだのが“詩”だったのだと思います。


私の通っていた小学校の図書室の書棚には詩集はそんなに見当たらなかった気がします。


そんな中、何気なく手に取ったのが高村光太郎氏の「智恵子抄」でした。


その「智恵子抄」を繰っていくと私の目に>ある一小説が目にとまり


まるで心に雷が落ちたかのような衝撃がー                


//今読み返せば 別段どうということはない表現なのですが//






☆.:*・’・*:.。★。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。★。.:*・’・*☆.:*・’・*:.。★。.:*:.。☆。.:*・’・*★.:*・’・*:☆






千鳥と遊ぶ智恵子







画像







人っ子ひとり居ない九十九里の砂浜の

砂にすわつて智恵子は遊ぶ。

無数の友だちが智恵子の名をよぶ。

ちい、ちい、ちい、ちい、ちい――

 
砂に小さな趾(あし)あとをつけて

千鳥が智恵子に寄つて来る。

口の中でいつでも何か言つてる智恵子が

両手をあげてよびかへす。

ちい、ちい、ちい――

両手の貝を千鳥がねだる

智恵子はそれをぱらぱら投げる。
            
群れ立つ千鳥が智恵子をよぶ。

ちい、ちい、ちい、ちい、ちい――


人間商売さらりとやめて、

もう天然の向うへ行つてしまつた智恵子の

うしろ姿がぽつんと見える。

二丁も離れた防風林の夕日の中で

松の花粉をあびながら私はいつまでも立ち尽す。









下線・太字の部分がまさに心に雷でした。

特に太字部分の比喩に衝撃をうけたのでした。

この時から私は“詩”というものにとても興味を持ち始めた気がします





そこで…!同年の夏休み━

400字詰め原稿用紙で10〜15枚に何作かの詩を書いて綴じ、

画用紙に朝顔の絵を描いた表紙を付けてそれを自由研究として提出

これが何故か、担任の女教師にベタ褒めされまして…(笑)

恐ろしいですよねぇ〜 豚もおだてりゃ××××!」とやらになりまして…


     
かくして花の十代はPoemで疾走!!    
二十代後半で結婚する直前まで詩を書き続けていました。

 


☆.:*・’・*:.。★。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。★。.:*・’・*☆.:*・’・*:.。★。.:*:.。☆。.:*・’・*★.:*・’・*:☆




✲ 実は私 …✲

昔 NHK大河ドラマでの「天と地と」で上杉謙信に扮された時から石坂浩二さんの大ファンになり。

その石坂さんが「詩」や「人物絵」を描かれることを知り、ます々魅かれたのでした。
 
「お誕生日も私と一日違いかぁ…(照)」 などと思ったりもして

//そんな石坂さんはかつてこんな詩集を出されています。//
 
               
           


愛が扉をたたく” 



画像



  


描かれているこの絵ですが…

これはどうみても浅丘ルリ子さんでいらしゃるかと…





画像






しだいに私も石坂さんの詩集の装丁を模倣したくなりまして、

プレーンな日記帳や、時おり「白い本」なるものを書店で見つけては買い求め、

浮かんだ詩を想いに任せては書き連ねていました(音楽を聴いていると詩が浮かんでくるもので…)

また石坂さんはロッド・マッケンの詞(訳詞:岩谷時子さん)、アニタ・カーの音楽

「詩」の朗読のLPも出されたことがありました。

そのLPがFM放送でOAされた時それはもう夢中でエア・チェック(←コレ懐かしい響きですよね)したものです


当時のそのLPがアップされておりました。とっても懐かしいです







*こちらでは石坂さんチョッピリ唄って下さっていますよ*











「婦人公論」や「詩とメルヘン」(やなせ たかし氏:主宰)などに投稿
 
また昭和50年代はラジオ番組への投稿にも勤しみました。

FM東京の深夜放送では採用される頻度が高かったです(詩と音楽の1時間番組が全編投稿した詩で構成されたことも…)



そんなある日━

「自作の詩を朗読しに来ませんか?」とのお誘いが同局からあり…

恥じを省みず足を運んだこともありました(やぁ、私も若かったです)

 



片岡義男氏がパーソナリティーを務めていらした、

「気まぐれ飛行船」という深夜放送がありましたが。

この番組内にあった角川春樹氏を迎えての「俳句コーナー」では、

同氏自ら私の拙い俳句を詠みあげていただけたこともありました。

俳句は短いので、今も覚えています。

        
“ 麦茶煮る 湯気の中より 友来たる ”



夏の盛り、親しい友人を迎える前に麦茶を沸かしていたら

友人が 早々来てしまった、という「友人を迎えるうれしさ・歓待の気持ち」を詠んでみたつもりです。





☆ 以上が私の「詩との出会い」です ☆





☆.:*・’・*:.。★。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。★。.:*・’・*☆.:*・’・*:.。★。.:*:.。☆。.:*・’・*★.:*・’・*:☆





心の泉が乾き果てたせい(?)…とは決して思いたくないので

敢えてそうは記しませんが結婚、子育て、親との死別、日常に追われる雑事

日々に降り掛かってくる様々な困難 etc・・・              

それらに「詩心」が萎えかかっているのは確かなようでもあり。

でも、そう遠くないいつか、ここに詩を散りばめたい…

そう想っております。







どれもが甲乙つけがたい良い想い出となって人生の1ページを彩ってくれています






*お詫び*

// ブログの管理を…と全記事を見回りましたところ

石坂氏の朗読がアップされていたYou Tubeの削除に気づき探しましたが…

現時点でご参照に価する動画がございませんでした。

埋め込みコードはこのままにさせていただきますことをお赦し下さいますよう。

後日 またご参照に価するものがありましたら埋め込みコードを差し替えさせていただきます。(2014-8-18) //













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上記トーナメントに参加させていただきました

1票を投票していただいた方々にこの場をお借りしお礼申し上げます

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コメント(23件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは! お久しぶりです。お元気そうで何よりです。小枝様は石坂浩二さんの大ファンですか? 特に若き頃の石坂さんは、めちゃくちゃカッコイイですよね。男前だし!! 『天と地と』は父親が好きで当時観ていました。個人的には『暗闇仕留人』の糸井貢が好きで、三味線バチでの殺しや筆入れ道具から矢立てが飛び出す仕掛けで殺す姿がとてもカッコよくて、当時はテレビにかじり付いていました。今でもテレビでも再放送をDVDで録画して大切に保存しています。他に金田一耕助も良かったですね。この方のナレ−ションは今でも最高です。小枝様は趣味がイイですよ!
祭ばやしが聞こえる
2013/04/03 17:21
*祭ばやしが聞こえる さん*

こんばんは
コメントありがとうございます!

思えば石坂さんは「天と地と」よりも前に
「ウルトラQ」のナレーターで知ったようです。
何せ石坂さんはお声も素敵なので…

小学校高学年から石坂さんの出るドラマは
全てチェックしていた記憶があります。
当時にしては斬新な
「茶髪」の男優さんでしたものね。
ほんとにカッコよかったです。
(もちろん今でも素敵にお歳を召されている)

WOWOWオンラインの皆さんのレビュー
いつも拝見しています。
皆さんもお元気そうで何よりです!

WOWOWトークの映画サークル
懐かしいですね〜
オンラインレビューでは
どうも皆さんと密に絡めませんので。

私のリクエスト「世にも怪奇な物語」が
3/17にOAされましたが…
早くもhero come onさんが先駆けて
レビューを寄稿して下さっていましたね。
更にその中で、
私へのお礼まで記して下さっていたのを読み
驚くと同時にとても嬉しかったです

あちら(WOWOWオンライン)にお邪魔するには
レビューを寄稿しなければ適わないので
直にお礼が云えないのが
もどかしいのですが…

どうかいつでもお気軽に
こちらへお立ち寄り下さいね。

お待ちしていま−す

p.s.
「様付け」はやめて下さいな。
お相手によっては
mis@のほうがずっと
しっくりくるので不思議デス(笑)
小枝
2013/04/03 19:32

いつの日か 乗せる言霊 遠からず

   それにつけても 金の欲しさよ

下の句の面白いのはどんな句にも付いてしまうんです。
私は短歌や句が好きでたまに閃くと読みますが完全に独学なのでルールも季語もめちゃくちゃ
詩と言うものも金子みすずさんの詩をテレビで知り多少興味を持った程度です。
少し酔ったりして妙に感性が鋭くなった時に詩などを読んだりすると、その世界に引きずり込まれることが数回
醒めると忘れてるんですよね(笑)
股旅
2013/04/03 21:51
*股旅 さん*

こんばんは
コメントありがとうございます。

☆〜★〜☆〜★〜☆〜★〜☆

私が両手をひろげても、
お空はちっとも飛べないが、
飛べる小鳥は私のように、
地面(じべた)を速くは走れない。
 
私がからだをゆすっても、
きれいな音は出ないけど、
あの鳴る鈴は私のように
たくさんの唄は知らないよ。
 
鈴と、小鳥と、それから私、
みんなちがって、みんないい。

(『私と小鳥と鈴と』)

金子みすゞさんの感性…
私、好きです

83年前に26歳の若さで
自らの命を絶ってしまわれましたが
残された500余の作品は
深く人の心をうちますね。

サラ川(サラリーマン川柳)などにも
ツボにハマったりする作品を
ときどき目にします。
たとえば…

「まだ寝てる 
  帰って来たら 
    もう寝てる」

とか…(笑)

またよろしくお願いします!
小枝
2013/04/03 23:17
彼女の命を削った作品なのにもかかわらず
自然や動物などと自分を書いた作品が
すんなりと心に入り自分でも驚いたことを思い出しますよ。

余談ですが映画『空気人形』の原作者:業田良家さんの川柳にやられっぱなしの股やんです。
股旅
2013/04/03 23:56
小枝さん、「映画好きは詩も好き俳句
も好き」なのでしょうか(^o^)

私は父の影響で室生犀星の大ファン
でして父の沢山の愛読書達は阪神大
震災で大方失いましたが、手元に犀星
著「我が愛する詩人の伝記」があり
北原白秋、高村光太郎、萩原朔太郎
堀辰雄など11人の思い出が語られ
ていてすっごく格調高いのです。
(中央公論社、昭和33年初版、46年
11版)

上京してくる時にもっと持って来るので
した〜(>_<)


ブログ「カフェと本なしでは一日もいら
れない。」には昭和の作家の話が沢山
出ていて面白いです。
まるぐりっと
2013/04/04 00:28
*股旅 さん*

こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。

業田良家さんの川柳
今度教えてください(笑)
小枝
2013/04/04 22:41
*まるぐりっと さん*

こんばんは。
室生犀星がお好きなのですね。

「我が愛する詩人の伝記」

北原白秋、高村光太郎、
萩原朔太郎、釈超空、
堀辰雄、立原道造、
津村信夫、山村暮鳥、
百田宗治、千家元麿、
島崎藤村…の11名について
書かれているんですね。

室生氏の眼を通して表現される、
等身大の詩人たち
何だか興味がわいてきそうです。

「カフェと本なしでは一日もいられない。」
こちらも面白そうですね。

ふたつの情報
ありがとうございます!


小枝
2013/04/04 22:57
コメントしたのにどこかへ行っちゃった。
股旅
2013/04/09 01:03
業田良家さんの川柳です

シャツ越しの 男の乳頭 禁止令
手みやげも 毎回やると なだられる
寝るために 買い置きさてる 哲学書
ロボットの 掃除機動く 隙間なし
失敗を 隠した後の まじめ顔
もう一丁
冬物が 野暮に見えたら それが春

この感性に魅かれるんだ。
股旅
2013/04/09 01:19
*股旅 さん*

業田良家さんの川柳
ありがとうございます!
結構これ系は
私の感性も揺さぶられます(笑)

特にロボット掃除機の川柳が
今の私には
まじ、ストライクゾーンでしたぁー

小枝
2013/04/09 12:52

胸をうつ 言葉のつもりが 誤字ばかり

               股旅

股旅
2013/04/09 13:16
*股旅 さん*

「…ねだられる」と
「…してる」の打ち誤りだと
直ぐにお察しできました。

凹まずにそれさえ粋な川柳にしてしまう
そんな股旅さん、Niceです
小枝
2013/04/09 17:21
こんばんは。
ブログへの温かいコメント有難うございました^^

10歳にして『智恵子抄』、しかも‘人間商売さらりとやめて…’という言葉に感銘を受けられるなんて、なんと素晴らしい感性なんでしょう!羨ましいです><

『詩とメルヘン』、じつは私も学生時代、柄にもなく一時購読していた時期があったりします*^^*
懐かしいタイトルを目にして、思わず心がほっこりとなりました♪
花とかめ
2013/04/10 22:43
*花とかめ さん*

こちらこそ温かなコメントに感激しています。

“人間として生きていること”それを
“商売”と表現していた高村光太郎氏。
10歳の私にはそれがカルチャーショックでした

『詩とメルヘン』を購読されていらした時期が
おありとのことですね。うれしいです!!

十代の頃ある恩師の紹介で
詩人の高田敏子さんにお目にかかれたことがあり。
ご自身の詩集の裏表紙に直筆のサインと、
私の作品へのアドバイスをいただきました。

プロの物書きさんの感性にふれるという、
貴重な時間を過ごしそこで感じたことは…
詩にしても小説にしても、
物書きを生業とされている方はどこか違うなぁ
…ということ。
「静」の内に秘めた「動」というか、
母親のような寛容さで包み込みながらも
凛としたスタンスでお話をなさる高田さんでした。
青春時代の大切な想い出の1つです。

小枝
2013/04/11 00:33
こんばんは♪
先日はどうもありがとうございました。
詩を書かれるのですね、素晴らしい〜!

千恵子抄は私も衝撃を受けたひとりです。
高校生の時ですけどね(~_~)
詩も高校時代はよく書いてましたけど
私の場合は、なんだろうか、恋文みたいなもの^^
幼かったなあと思います。

またお邪魔します。
とわ
2013/04/12 21:36
*とわ さん*

お立ち寄り下さってありがとうございます!
私もけっこう愛の詩、書いてました(笑)
自分のカラーとしては
散文詩的なものが多かったような。

Blogはまだ不慣れでなかなか更新できませんが
こちらこそよろしくお願いします

小枝
2013/04/13 12:31
お久しぶりです。
お元気そうでなによりです。
ちょくちょくお邪魔させていただいておりました。
「映画」・「音楽」ばかりではなく、「詩」にまで造詣が深いなんて驚きで、その驚き序でに、遂に禁断の園?に足を踏み入れる決意をしました(何という大袈裟な表現だこと…笑)。
それにしても、10歳で「詩」の才能開花とは、随分とおませちゃんだったんですね。
私の場合は、高校一年の頃、「中原中也」に出会って詩心が芽生え、「現代詩手帖」、「ユリイカ」は欠かさず読んでいました。
自分でも書いていて、二十歳の頃、ガリ版刷りの30頁ぐらいの詩集を作り、新宿の西口広場で、ギターの弾き語りをしながら売っていたことを想い出します(今にして思えば、よくもまぁ、恥も外聞もなく…冷や汗もんです…)。

おっと、悪い癖で、ついつい長居してしまいました。

取り急ぎ、本日は初見参のご挨拶まで……(hero come on より)。
hero come on
2013/04/25 10:01
*hero come on さん*

こちらこそお久しぶりです。
私もまだブログを始めて3ヶ月。
試行錯誤しながらあれこれやってみています。

これからどうかよろしくお願いします
小枝
2013/04/25 12:19
はじめまして。しづこと申します。私も詩を愛し、自身も拙い詩を書いております。大好きな「智恵子抄」で検索していたら、いつしかこちらにたどりつきました。私もかつて、「人間商売〜」の文章に心打たれたひとりです。
こちらで読みながら流れているBGMが大変美しいので、よろしければタイトルを教えて頂ければと思い、コメントしました。
しづこ
2013/06/17 17:46
*しづこ さん*

はじめまして。
ひと先ずこの曲についてのご質問にお答えいたします。
ディディエ・メラという方の
“Blessing of the Light”という曲です。

とても美しい曲で魅かれました。
お気に召していただけたようで光栄です%音符webry%}
小枝
2013/06/18 02:52
早々のお返事ありがとうございました。早速探してみますね。
また、遊びにきます。
しづこ
2013/06/18 09:24
先日は早々に曲のタイトルを教えてくださりありがとうございました。
早速メラさんのブログを訪問し、さまざまな曲を聴いてはひたっております。それぞれの曲のジャケット写真もまた、胸に沁み入りますね。こういった、抒情詩の朗読にあいそうな曲に出逢うたびに、詩と音楽の融合に想いをはせます。
 私は相当なアナログ主婦で、こういう多くの方々が目にする場にコメントするのが実は非常に苦手です。もし、よろしければ、直接メールさせて頂きたいのですが…。画家の主人のHP「もうひとつの時刻表」の中に「夕陽色の詩集」というサイトがありますので、そこから空メールを送って頂ければ幸いです。お手すきのときにでも。
しづこ
2013/06/20 22:06

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