・・* 写真詩 vol. 10 *・・





    † 跪 拝 †






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“今日”が去りゆく瞬間

孫の瞳に魅せられ…



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この調べをイメージに選曲いたしました

よろしければ再生しながらご観賞下さい




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この記事へのコメント

  • クリム

    こんばんは。
    詩もお写真も、とてもとても素敵ですね。
    ぼ~っと見入ってしまいました。
    2018年01月13日 23:26
  • クリムさん*小枝 拝

     クリムさん へ

    お越し下さったうえに温かなコメントをお寄せ下さいましてどうもありがとうございます。
    ひとときでも安らぎをおぼえていただけたのであればとてもうれしいです。
    不定期な更新ですがお気の向かれた際にはまたお立ち寄りいただければ幸いです。
    2018年01月14日 15:12
  • nibari1498

    きれいですがすがしい抒情的な詩ですね、まるで中学生が描いたような汚れのない睛で見ている詩です。

    私も一度こんな詩ができればいいなあ。せめて山頭火のようなものでも。今川柳をしていますが、先に進みません。
    2018年01月15日 08:48
  • nibari1498さん*小枝 拝

     nibari1498さん へ

    本日はお越し下さいましてどうもありがとうございます。
    体調が良くないために皆さまのもとをお訪ねするも気持玉の添付のみに留めている非礼をお許し下さい。
    nibari1498さんがご寄稿なされる川柳をこれからも楽しみにさせていただきます。
    2018年01月15日 22:21
  • ☆おばちゃま

    おはようございます。
    はじめましてです。
    気持ち玉ありがとうございます。
    2018年01月17日 06:21
  • ☆おばちゃまさん*小枝 拝

     ☆おばちゃまさん へ

    こんにちは、はじめまして。
    こちらこそコメントをどうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。
    2018年01月17日 10:08
  • 冬樹 敬


     小枝さん今晩は、とてもいい作品ですね、

     僕は写真詩が好きなので、こうやって

     拝見させて頂いてるだけで

     嬉しい気持ちになります。

     また近々遊びにきますね。
    2018年01月21日 22:55
  • 冬樹 敬さん*小枝 拝

     冬樹 敬さん へ

    はじめまして。お越し下さったうえに温かなコメントまでいただきどうもありがとうございます。
    冬樹さんの写真詩にたいへん心ひびくものがあり… 
    共感できるものを画面から得られる感動に癒しと勇気をいただいております。
    写真詩の分野は私ははまだまだ稚拙ですがこれからも“心の栞”として創作していこうと思っています。
    どうか今後もよろしくお願いいたします。
    2018年01月23日 14:30
  • 詩 誠

    小枝様 こんにちは!

    真っ赤に燃えながら沈みゆく夕日
    美しく彩りながら 輝く雲
    色とりどりのグラデーションが美しい

    これを見て、
    今の幸せを感じる人 寂しさを感じる人
    二人で手を繋いで見た記憶から
    恋人を懐かしむ人、涙する人

    完全に沈んだ後、総てが真っ暗になり
    見えなくなるから 嫌いと云う人もいます。

    沈み行く夕日って
    様々な思いを蘇させてくれますね。
    有難う御座いました。
    2018年03月24日 14:10
  • 詩 誠さん*小枝 拝

     詩 誠さん へ

    こんにちは。
    昇りつつある朝陽 沈みつつある夕陽… 見つめる者の心がそこには映りこんでまいりますね。
    同じ地点から同じ時刻に空を仰いでもその瞬間に あの日とまったく同じ“自分”がいるとはいえず。
    “空(そら/くう)”という文字の何と奥の深いことか(“むなしい”“から”とも…)コメントを打ちつつ
    改めて感慨に耽っている土曜の午後です。本日は温かなコメントをどうもありがとうございました。
    2018年03月24日 14:30