・・* 写真詩 vol. 19 *・・




† 真 心 †








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わが家の "Impatiens walleriana"

(アフリカホウセンカ/インパチェンス)によせて…

2018-10-18 Thu. 撮影



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イメージ曲として

大好きだったドラマ"ピュア"より

"o v’reneli"(オ・ブレネリ/とても小さな笑顔)を

選んでみました

よろしければ再生なさりながらお寛ぎ下さい






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TOP/各記事のタイトル画像(2018-10-15 変更)

ならびに Thank you for comingカードに用いております写真は

愛用のランプを撮影いたしました



これも "写真詩" にしておりますので ご笑覧いただければ幸いです

タイトルのClickにてそのページが開きます



・・* 写真詩 vol. 13 *・・"模 倣"





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"写真詩"の一覧はこちらから・・・



"写真詩"


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この記事へのコメント

  • アルクノ

    10年以上前の事ですが、植物には心があって褒められるとキレイに咲く、
    けなされるといじけてしまう^^)みたいなことを書いた本を読んだ事があります。
    ネットでの紹介を見て購入したのだと思います。
    以前、意識と心に興味があり、スプーン曲げから、以心伝心、テレパシー、心の移動、
    予知能力等不思議な世界の本を読んでいました。
    それで、植物と対話する本に辿り着いた訳です。
    本のタイトルは忘れましたが、
    この写真詩で、それを思い出しました。
    小枝さんの澄み切った心が描かれていますね。
    私は植物と対話できないみたいです^^;
    2018年10月19日 15:10
  • アルクノ さん へ*小枝 拝

     アルクノ さん

    こんばんは☆彡

    かなり昔にテレビにて“植物にも感情がある”という研究をされている方が出演されており。同番組内では実験として
    植物A(電極などを植物に装着していたかと?)の前で 同種の植物Bに傷をつけるのを見させAの反応をみるという
    試みが行なわれていたような記憶があります。最近目にしたある記事で驚いたものとしまして
    アカシアが自らの葉をキリンに食べられると即座に毒を送り込みアカシアは更にそれを仲間に伝達している。
    …というのがありました。自然界の生き物はまだまだ神秘のベールに包まれているのだなぁ…とアルクノさんのご寄稿を
    拝読させていただきあらためて思いました。

    インパチェンスに限らず“真っ平らに開花する花”は他にもたくさんございますがたま々玄関で咲いているこれに
    昨日 眼が留まり。“どこにも/ 何にも/ 隠しようのない姿”に魅せられこの短詩になりました。

    ふたりの孫にうれしく翻弄させられながらブログの更新ができることに感謝。自然界の総てのものに感謝という気持ちです。

    本日は早々に温かなコメントをどうもありがとうございました。
    2018年10月19日 18:08
  • ひま爺

    小枝様

     ご無沙汰しております。気温が下がりだしましたが、お変わりなくお過ごしなさり素敵な写真詩を
     詠まれておられること何よりかと存じます。

     素敵な写真誌、まとめて拝見させていただきました。

     感性豊かなお方がうらやましく思います。
     物事を優しくというか愛おしく見つめ得たことを表現なさるお心に敬服しております。
     爪の垢でもいただけたら拙爺も少しは感性豊かな心になれるのかもしれませんが。

     お父様の時計、想い出とともに大切になさっておられることに深く感動いたしております。
     高価な物も持つ方によってその価値は異なるものと思う者です。(持てない者の僻みかもしれません。)
     小枝様にゆだねたお父様も安堵されておられることと思います。これまでもこれからも小枝様の御心とともに
     時を刻みつづけていくものと思います。
     そして、やがて、その御心とともに次の世代へと引き継がれていくことになるのでしょう。オメガと御心は永遠に不滅です。
     ご主人様、お嬢様、お孫様ともども健康であることも大切なことでございます。
     千葉県は、二市でインフルエンザによる学級閉鎖が出ました。寒さも一雨ごとに増して参ります。どうぞお身体ご自愛なさり
     すばらしい季節、“行く秋”も楽しんでください。
     ありがとうございました。
     
    2018年10月19日 18:19
  • ひま爺 さん へ*小枝 拝

     ひま爺 さん

    こんばんは☆彡

    父の他界からは27年 母の他界からは30年の月日が流れましたが想い出の品(形見)を手にする/しないにかかわらず
    両親は時おり私の記憶の椅子に腰掛けては 時に慰め 時に注視せよと呼び掛けてくれています。
    素直になれず親を困らせたこともあった あの日は遠く…それでいてまるで昨日のことのように思える瞬間もあり。
    “お前も親になればわかる。それでいい。”そういわれていた自分が今は娘にそういっている私がいます。

    生きていると自然に心の免疫もできますが 成長=純心さを次第に欠いていくこととと断言するのは寂しすぎますね。

    ひと雨ごとに寒さが増すこの時期。お風邪を召しませんようお過ごし下さいませ。
    本日はお心温かなコメントをお寄せ下さいましてどうもありがとうございました。



    2018年10月19日 19:09
  • わらび

    写真詩、いいですね!
    小枝さんの写真詩を拝見(読)していると いつも しーーんと静かな境地になります!
    緊張するような場面に遭遇したとき、思い出すと 心が落ち着くのではないかと思われます。
    2018年10月19日 19:34
  • わらび さん へ*小枝 拝

     わらび さん

    こんばんは☆彡

    このところ写真詩に傾倒(My boom)してしまい申しわけございません(苦笑)
    皆さまからも わらびさんと酷似するご感想をいただけている中で写真詩を創作しているひとときは
    私自身もまた癒されているような気がしています。
    わらびさん ご主人様共にどうかお身体をおだいじにお過ごし下さいませ。

    本日はお越し下さいましてどうもありがとうございました。
    2018年10月19日 20:03
  • 信徳

     暑い夏の午後、汗を拭き拭き通り過ぎた時に見たインパチェンス。
    暑さに強くて健気に咲いていました。
    その花を見て色は派手だがウソ偽りのない純粋な咲き方をしているなと
    一瞬思いました。
     花には花の特質がありその花が持っている特性を十分に引き出して
    上げられるのが愛好家だなんて思っています。
    いつも素敵な写真詩にウットリ、ありがとうございます。
    2018年10月20日 06:16
  • イッシー

    人間は発達しすぎたけれどどこか自分本位になりがちですね。
    汚い心が自分の中にもたくさんあります。
    植物のように純粋に淡々と生きたいものです。
    2018年10月20日 07:56
  • 信徳 さん へ*小枝 拝

     信徳 さん

    こんにちは☀ 

    >その花を見て色は派手だがウソ偽りのない純粋な咲き方をしているなと一瞬思いました。
    信徳さんのこちらの表現。私もまさにそこに眼をうばわれこの詩に至なりました。真っ平らな花弁が妙に愛しく。
    花へ語りかけると花もそれに応えてくれるとか。人は"言葉"で人を傷つけてしまいますがひと言に救われることも。
    言葉で愛を育てているのだな…とインパチェンスに水やりをしながら唐突にそのような想いも過っている今日です。

    ほんのひとときでお寛ぎいただけているのであればとても光栄です。
    お優しいコメントをこちらこそどうもありがとうございました。





    2018年10月20日 11:16
  • イッシー さん へ*小枝 拝

     イッシー さん

    こんにちは☀

    人間の開発能力がまるで留まることを知らぬかのように日進月歩で様々なものが進化していますね。
    空想の世界で描かれていたものが今は現実のものとして存在し機能しているのを見ては
    この時代に生まれてよかったと思うものの 今以上のものができると人は心を失うのではないか…と
    思わず危惧してしまう自分がここにいます。

    花の品種改良も私のそんな想いにふくまれており… ホームセンターなどで多種の花を愛でている時に
    少々複雑な心境になる瞬間もあったりします。自然体(等身大)で生きることのすばらしさと難しさを感じます。

    今日はお立ち寄り下さいましてほんとうにありがとうございました。



    2018年10月20日 11:37
  • 華の熟年

    こんにちは。
    ピュアのイメージ曲を聴きながら、素晴らしい写真詩を拝見しました。
    人間は年齢を重ねて科学知識も得ると純粋さや大自然の奥深さを感じなくなると思います。
    この世は眼に見える物質世界では無く、五感と心に投影している精神世界が本当の姿でしょうね。


    2018年10月20日 11:59
  • 華の熟年 さん へ*小枝 拝

     華の熟年 さん

    こんにちは☀

    娘が年頃になり嫁ぐまでのあいだ私がよく口にしていたことがあり。
    "鏡のくもりにいつも心掛けていて。鏡のくもりが気にならない(気づけない)のは心がくもってきている証し"と。

    >この世は眼に見える物質世界では無く、五感と心に投影している精神世界が本当の姿でしょうね。
    このお言葉に共感至極でございます。
    純粋で穏やかな優しい感情の集うフィールドに 科学知識などがこれ以上侵食しないことを願いながら
    拙ない創作詩を続けてまいりたいと思っております。

    今日はお立ち寄り下さいましてどうもありがとうございました。
    2018年10月20日 12:39
  • eko

    こんにちは!
    インパチェンスは長い夏の間咲いてくれますね。花色も豊富でミニバラのような八重咲きも人気があるようです。私自身はあまり品種改良されたものではなく普通の花が一番だと思っています。人間も自然体で生きていきたいものです。
    インパチェンスに対する優しい思いを感じました。
    2018年10月20日 14:27
  • eko さん へ*小枝 拝

     eko さん

    こんにちは☀

    先月の大型台風が襲来したあと玄関のミニバラやこのインパチェンスは潮風を浴びてしまった影響か皆ペタッとなり
    半死状態になってしまい。ご近所さんに聴くと植木がやはり同じような状態になってしまったとのこと。
    海が近い証しかなとあらためて思っているしだいです(苦笑)

    草花の品種改良も近年盛んに行なわれていますね。とうとう青いバラも生まれてしまい 使われていた花言葉の1つ
    "不可能"もあてはまらなくなってしまったようですね。自然を侵しているツケが徐々にまわってきている今。
    自然の崩壊の加速度が少しでもスピードダウンするよう 微力ながらできることはしていきたいなと思っています。

    今日もお立ち寄りいただき温かなコメントをどうもありがとうございました。
    2018年10月20日 15:00
  • nibari1498

    Oh, Vreneli, My pretty・・・懐かしい歌です。大学1年の時友人が教えてくれました。
    今日再度Youtubeで聞いてみると、覚えていた下士の所々が間違っていました。

    小枝さんみたいにうまくは行きませんが、昨夜なんとか少しはまともそうな月面写真撮りました。
    良ければ今日のブログに掲載していますので、お立ち寄りください。
    2018年10月21日 10:11
  • nibari1498 さん へ*小枝 拝

     nibari1498 さん

    こんにちは☀

    "オ・ブレネリ"をご視聴いただきありがとうございます。この歌 私は小学校の音楽の時間で習った記憶があります。
    ♪オ・ブレネリ あな~たの おうちは どこ~♪ 学校から戻ると家のオルガンでよく弾いていたものでした。

    今しがた貴記事へ伺わせていただきました。しだいに鮮明になってこられた月のお写真に拍手です!
    写真撮影(スマホと小さなデジカメ駆使)のスキルはまだまだ体得できていませんので 写す月はベタッとした平面に見え…
    自分の納得いくショットを目指しながら月の撮影も頑張ってみようと思っております。

    今日もお立ち寄り下さいましてどうもありがとうございました。
    2018年10月21日 12:37
  • 茜雲

    写真詩4編、読ませていただきました。素晴らしいの一言です。感じさせるものがあります。
    私も写真に詩を載せてみたい、俳句を載せてみたい、そんなことを思ったことがありますが、実現していません。韻文にする、やはりそれなりの素養がないと、写真をもダメにしてしまいます。願望だけにしておきます。
    2018年10月21日 17:41
  • 茜雲 さん へ*小枝 拝

     茜雲 さん

    こんばんは☆彡

    写真詩を4篇ひらいていただけたとのこと とてもうれしいです。

    10歳の夏…学校の図書室にあった高村光太郎の智恵子抄にふと目がとまり。その詩にカルチャーショックを
    うけたのが詩にめざめた瞬間であったような気がしています。その夏休みの自由研究として400時字詰め原稿用紙
    15~20枚ほどを綴じた"詩集"を提出したところ担任の先生がそれを過大評価して下さったことが病みつきとなり
    詩を書くことが好きになっていったというしだいです。
    ラジオ局や雑誌に投稿し割りと採用されたこともその病みつきにどうも拍車を掛けてしまったようです(苦笑)

    茜雲さんの撮られるお写真に短詩や俳句を添えられるとすばらしい作品になると思います♪ぜひトライなされて下さい。
    私は撮影のスキルが皆さま方のレベルに及んでいませんので そのスキルアップを自らの課題としております。

    拙詩を複数お読み下さったことと こちらへのお優しいコメントに心より感謝いたします。ありがとうございました。
    2018年10月21日 19:08
  • peko

    素敵な写真詩ですね~~
    想いを言葉にして見るって大切なことですね^^

    白いチューリップのお写真^^
    とても素敵なだなぁって拝見させて頂きましたが^^
    ランプなのですね~^^
    本当に素敵ですね~(^_-)-☆
    応援です☆彡
    2018年10月21日 21:27
  • peko さん へ*小枝 拝

     peko さん

    こんばんは☆彡

    写真を見つめていたり音楽を聴いていたりしますと ふと泡のように浮かびあがってくる感情があり…
    20代の時に写真詩まがいのものを作っていた時期がありました。大判スケッチブックの各ページを無造作に
    墨汁を含ませた筆で黒く塗りつぶし 乾いた段階で詩のイメージ画像(雑誌などから切りとった写真)をそこに貼り
    黒いページのスペースにホワイトマジックペンで詩を書き添えて完成…というお粗末な物でしたが。
    アプリを用いて写真に容易に印字ができてしまう。ほんとうに凄い時代になったなぁ と つくづく思います。

    この白いチューリップのランプは大のお気に入りでして。この3月にこれを用いた写真詩を作成した時点でこれを
    記事タイトル等に設定したいと思い続けていました。娘の入院出産で春から9月までばたばたしていたのですが…
    ここへきてようやく時間ができましたので CSS編集のPDFと睨めっこしながら何とか設定してみたしだいです。

    pekoさんのすばらしいお写真は私の教材のようです。これからもご訪問しつつ学ばせていただきます。
    今宵は温かなコメントをお寄せ下さいましてほんとうにありがとうございました。
    2018年10月21日 22:32
  • フラバーバ

    なるほど 可愛い花に見つめられるというか
    見つめていると ホント 素直な気持ちになりますね。
    そんな 感性を 大事にして過ごしたいです
    2018年10月23日 16:08
  • フラバーバ さん へ*小枝 拝

     フラバーバ さん

    こんばんは☆彡

    花は見つめる側の気持ちを時に優しく時にシビアに映してくれる鏡のようにも思える瞬間があり…
    感性はそれぞれ違って然りのもの。どなたにも媚びることも驕ることもない。無心で健気に咲く花々に倣いつつ
    残された時間を生きていけたらと思っております。

    今日はコメントをお寄せ下さいましてほんとうにありがとうございました。

    2018年10月23日 21:36
  • ロシアンブルー

    おはようございます。
    オオ・ブレネリの曲、懐かしく拝聴しました。
    すっかり忘れていたと思ったら歌詞がメロディーと共に出てきて一緒に歌ってました。
    若いころは詩を書いたり、俳句や和歌を詠んだりしていたのが、時と共に薄れてしまいました。
    今になって後悔しております。
    きっかけとなることに気が付けば再びと思いますが、重い扉となってしまいました。
    小枝さんの詩に遭遇してピュアな心にさせていただきました。
    ありがとうございます。
    2018年10月24日 10:45
  • ロシアンブルー さん へ*小枝 拝

     ロシアンブルー さん

    こんにちは☀

    子供の頃に学校や親から教えられた歌の歌詞は大人になるにつれすっかり忘れてしまったと思われても
    少しずつ歌いはじめると不思議と忘れていないことに気づかされたりしますね♪

    結婚後すぐに出産/育児/親の介護…に追われ心のゆとりが消失し“詩”とはまったくの疎遠になりましたが
    このブログを開設させていただいた5年前 ふたたび自身の中で“詩”が頭を擡げてくるのを感じたしだいです。
    成長するということと=純粋な部分を侵食していくこと。"等号記号で結べない部分をひとつでも持ち続けていたい”
    そんな想いで続けていきたいと思っております。

    心の踊り場としてこのようなページが少しでもお役に立てましたならこれほど光栄でうれしいことはございません。
    今日は心温かなコメントをお寄せ下さいましてどうもありがとうございました。
    2018年10月24日 11:38
  • 宮星

    よく見かける花ですが、小枝さんの心の琴線にかかるとこんな素敵な詩が生まれるんですね!
    スナップ感覚でしか撮らない私は、恥ずかしい限りです。
    今夜のNHKガッテンで、痴呆症の方でも視線を合わせて話しかけたり、動作の働きかけをしたりすると、別人のように穏やかな反応をするようになるとか・・・
    草花に対しても同じなのかも知れませんね?
    2018年10月24日 23:47
  • 宮星 さん へ*小枝 拝

     宮星 さん

    こんにちは☀

    "視線を合わせて語る" これは人として大切にしたい基本の姿勢だと思えますね。孫との時間を過ごす機会がふえてから
    目線を合わせるようにしていますがお喋りが上手になってきた上の孫との会話を弾ませるために
    最近子供番組のキャラクター名を懸命に覚えています (笑)
    上から目線やジェネレーションギャップを露呈させては そこに会話(対話)は生まれませんね♪

    地には花 人には愛… 草花に語りかければそれに応えてくれる。それを信じたい気持ちです。
    お散歩写真で切りとっていらっしゃる何気ない光景への着眼にいつも共感させていただいております。
    こちらへ温かなコメントをどうもありがとうございました。
    2018年10月25日 11:41
  • テンプル

    「模された命なのに なぜこうも説いてくるのだろう...」、確かに!
    本当に確かにそう思います。
    というよりも、お花さんたちを見ていると静かに胸にふつふつと湧いてくる思いが何なのか、それを突き詰めることもしなかったのですが、この詩を拝読して、「あぁ、静かにふつふつと湧いていたあの思いはこういう事だったんだ」と答えを教えていただいた気がします。

    ただ美しさに惹かれるだけじゃなく、人がお花に惹かれる理由みたいなものがわかりました。

    それにしても溜息がでるような素敵な詩とお写真ですね。
    2018年10月26日 15:45
  • テンプル さん へ*小枝 拝

     テンプル さん

    こんばんは☆彡

    写真詩vol.13の“模倣”にご共感いただけたとのことでうれしく思います。
    ひたむきに咲く生花は勿論のことなのですが“生命を吹きこまれていない造花”を見つめていても
    何かを説いてくるのを感じてしまう自分がいます。これはきっとその時の自身の心をあたかも映し鏡のようにして
    花を見つめて(捉えて)いるからなのかもしれないと思えています。

    若い頃は写真を撮るのも 撮られるのも好きではありませんでしたが…(後者は今でもです/苦笑)
    写真の好きだった亡父の影響が今頃になり芽吹いてきた勘がございます。
    5年前のブログ開設を機に初孫を授かった還暦から自己流写真を撮るようになりました。スマホと小さなデジカメと
    時にアプリを駆使しながらマイペースでの記事作りライフを楽しませていただいております。

    気まぐれな更新を繰り返しているブログでございますがお気の向かれた際にはお気軽に薔薇/コメントを
    こちらへお寄せいただければ幸いです。
    あらためまして本日はたくさんの気持薔薇 そして2記事へのコメントをどうもありがとうございました。
    2018年10月26日 18:25