・・* 写真詩 vol. 20 *・・







† 最 愛 †







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一輪挿しによせて…

惹かれあうものたちへ…



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運命の“赤い糸”を

スティーヴィー・ワンダーは こう置き換え

熱い想いを こめています



愛する曲の1つであるこの歌を

ここへ・・・



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この拙写真詩は

過去記事 "花のもつ不思議な魅力"でご紹介した

ペーパーフラワーにリンクしております

よろしければTitleのClickにて

そちらのページもご覧いただければ幸いです










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この記事へのコメント

  • 宮星

    4年前にもらわれた造花を大切になさっていらっしゃるんですね!
    左脳単細胞型の私には、ちょっと難しい詩ですが・・・
    この独特な形の一輪挿しの(?)花瓶から、あの花を思い起こされたのでしょうか?
    何となくブログテーマの”cmな距離で・・・”と共通性がある様な気がしました。
    2018年11月03日 23:01
  • イッシー

    ペーパーフラワーに命を吹きこまれましたね。
    素敵なアレンジの写真です!
    2018年11月04日 09:01
  • なおさん

     移ろいゆくのが花の美しさだという考えも、その美しさを留めておきたいという願いもどちらもわかりますよね。本当の花と見まがうほどの出来栄えのペーパーフラワーというのも素晴らしいものですね。
    2018年11月04日 19:43
  • 宮星 さん へ*小枝 拝

     宮星 さん

    こんにちは。
    11/1から 娘が子供二人を連れて遊びに来て先ほど帰途につきました。孫の相手でPCに落ち着いて向き合えずにおり
    お返事が今になってしまい申しわけございません。

    一輪挿しのキャパいつも花一輪であることと 伴侶となる者との運命的な出逢いがリンクしこの短詩になりました。
    このところ芸能界/政界では"不倫"の二文字がを目にする機会が多く…その想いもこの詩に至らせた部分が
    あるような気もしております。

    今回もお優しいコメントをお寄せいただきどうもありがとうございます。
    2018年11月05日 15:31
  • イッシー さん へ*小枝 拝

     イッシー さん

    こんにちは。

    プラスティックや布の造花もさることながらこのペーパーフラワーをいただいた日の感激は忘れられません。
    贈り主さま曰く本来用いるべき紙であれば尚一層に美しい仕上がり(より本物に至近)になるのだそうで…
    そちらのほうをいつかご自宅にあがり拝見したいとも思っているしだいです。

    "パートカラー効果"で "選ばれた一輪(生涯連れ添うパートナー)"を際立たせてみました。
    イッシーさんから「素敵なアレンジ…」とのお言葉をいただき とてもうれしいです。
    温かなコメントをお寄せ下さいましたどうもありがとうございました。

    2018年11月05日 15:39
  • なおさん さん へ*小枝 拝

     なおさん 

    こんにちは。

    "花の命は短くて苦しきことのみ多かりき" 儚く散りゆくものを美とする考えと美しい物を永久に留めたいとする想い。
    どちらにもそこにはそのものに対する深く切ない愛を感じとることができますね。

    模倣(模造)された物/贋物であっても 見る側の想い一つでそれは本物へ生まれ変わることができるような気がします。
    作り手の想いに命を吹きこまれた造花にもその一輪の命は重く感じられました。

    心温まるコメントをお寄せいただきどうもありがとうございました。
    2018年11月05日 15:52
  • かん

    アサガオのコメントありがとうございました。
    2019年07月30日 21:39
  • かん さん へ*小枝 拝



     こんばんは☆彡

    拙ブログにご来訪いただきどうもありがとうございました。こちらこそ感謝申しあげます。
    2019年07月30日 23:53